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2008

2008.12.25

井上治弁護士及び東山敏丈弁護士が、金融財務研究会主催のセミナーにおいて、民事再生手続下にあるJ-REITも含め、現行法下におけるJ-REITのM&Aの法的留意点について講演を行いました。

2008.11.19

ビジネス法務2009年1月号の特集「新ルール続々確立! 磐石の経営のための重要ビジネス判例2008」において、渡邉弘志弁護士の「問われる第三者割当増資の合理性 修正された主要目的ルール」と題する論文が掲載されました。
同論文は、クオンツ事件について解説し、今後の実務指針を提示するものです。

小島健一弁護士が、経営調査研究会主催のセミナーにおいて、「労働法コンプライアンスとリスク管理 ~ライン管理者向け、やさしい実務講座~」と題して、ライン管理者が心得ておくべき人事労務の実務に関する講演を行いました。

2008.11.1

牛島信弁護士への敵対的買収及び企業法務一般に関するインタビューが、「ビジネス法務の最前線で大義を重んじ、企業を守る」として、「MARR」2008年11月号に掲載されました。

2008.10.16

牛島信弁護士が、不動産証券化協会において、「リーダーは今?-日本の経営者の世界史的使命 -『常識崩壊』の小窓から-」と題し、コンプライアンス・ガバナンス等に関する講演を行いました。

2008.10.3

牛島信弁護士が、宮崎県経営者協会主催の講演会において、「ガバナンスとコンプライアンス-『常識崩壊』(幻冬舎刊)から眺める-」と題し、敵対的買収、政治及びCRSとガバナンス・コンプライアンスとの関係を中心とした講演を行いました。

2008.10.1

粟原大喜弁護士が2008年10月1日付けで当事務所のパートナーに就任しました。

2008.9.17

牛島信弁護士が、全国社外取締役ネットワーク主催の「『企業価値研究会』が示す買収防衛に関する新しい考え方」と題するセミナーにパネリストとして参加しました。

同セミナーでは、第一部「問題提起」として経済産業省経済産業政策局産業組織課長の新原浩朗氏が講演された後、第二部「パネル・ディスカッション」において、全国社外取締役ネットワーク代表理事の田村達也氏がコーディネーターとなり、クレディスイス証券マネージングディレクターの大楠泰治氏及び牛島信弁護士による討論が行われました。

2008.9.11

新司法試験合格者向けの事務所説明会の情報を掲載しました。
詳細は弁護士採用情報のページをご参照下さい。

2008.8.11

8月11日より、当事務所の執務スペースを拡張いたしました。
それに伴い、同日より、お客様受付が、14階から12階に移動いたしました。
当事務所にご来所のお客様は、12階受付までお越し下さいますよう、お願い申し上げます。

2008.7.25

井上治弁護士が、金融ファクシミリセミナーにおいて、環境問題、特に土壌汚染問題に焦点をあて、訴訟の実例等を交えて、不動産取引、証券化及びM&A等のビジネスにおける環境リスクについて、講演いたしました。

2008.7.5

牛島信弁護士の、法律家として求められる人材についてのインタビュー記事が、「法の支配 山も動かす」「法科大学院開設5年-求められる人材は」と題して毎日新聞に掲載されました。

2008.7.1

牛島信弁護士が2008年3月8日に企業研究会主催の「企業法務研究部会」で行った講演の要旨が、「敵対的買収の防衛と独立委員会の役割」と題して、Business Research 2008年7月号(1010号)に掲載されました。

2008.6.30

粟原大喜弁護士が、2年間の米国留学を修了し、当事務所での実務に復帰しました。

2008.6.18

経済界2008年7月1日号の「特集 風雲急!ザ・株主総会」において、牛島信弁護士の「ガバナンス強化のうねりが高まれば来年以降の株主総会は激変する」と題するインタビュー記事が掲載されました。

2008.6.14

週刊東洋経済2008年6月14日号において、牛島信弁護士の「『株主代表訴訟』~元役員に583億円賠償命令!蛇の目ミシン代表訴訟の意味~」と題する記事が掲載されました。

2008.5.21

ビジネス法務2008年7月号の特集「法務プロフェッショナルが斬る 企業法務激動の10年」において、牛島信弁護士の「企業不祥事この10年 ~10年先を見据える~」と題する論文が掲載されました。

レクシスネクシス・ジャパン発行の 「Business Law Journal」 7月号の 「牛島信弁護士のローヤーズ進化論」 において、牛島信弁護士が執筆した現在の政治状況と弁護士との関係等に関する記事が掲載されました。

木村剛氏発行の 「フィナンシャル ジャパン」 2008年6月号において、牛島信弁護士の 「激増する買収劇の舞台裏 ~国際弁護士が見た”敵対的買収”~」 と題する記事が掲載されました。

2008.5.9

実業之日本社発行の 「実用百科 「今、この株を買おう」 2008年初夏号」において、「牛島信の箴言 子猫とサブプライム問題-救いがたい衆生が勇気を持つ瞬間-」 と題するエッセイが掲載されました。

2008.5.1

牛島信弁護士の随想 「結論がわからなくても、時間は過ぎていく今世界で起きていることの解決策はどこにあるのか」 が、月刊ローヤーズ2008年5月号の 「随想パワー・オブ・アトーニー 第42回」 として掲載されました。

2008.4.21

レクシスネクシス・ジャパン発行の 「Business Law Journal」 6月号の 「牛島信弁護士のローヤーズ進化論」 において、牛島信弁護士が執筆した弁護士事務所の将来に関する記事が掲載されました。

ビジネス法務2008年5月号の 「特別企画 ここで差がつく環境法務」 において、井上治弁護士が、「海外取引の環境リスク」 と題し、欧米における環境規制を踏まえて、日本企業による欧米での対外取引に関するケースと、欧米企業による日本での対内取引に関するケースについて、留意すべき点等について論じた記事を発表しました。

2008.4.1

牛島信弁護士の随想 「民主主義にはリーダーが必要だが、それはどこに? 異常なことの多い日本とローマ帝国の盛衰から何を学ぶか」 が、月刊ローヤーズ2008年4月号の 「随想パワー・オブ・アトーニー 第41回」 として掲載されました。

2008.3.19

レクシスネクシス・ジャパン発行の 「Business Law Journal」 5月号の 「牛島信弁護士のローヤーズ進化論」 において、牛島信弁護士が執筆した弁護士業の将来に関する記事が掲載されました。

2008.3.18

プレジデントFamily 2008年5月号の 「超一流! FILE03 ~法人弁護士の道~」 において、牛島信弁護士へのインタビュー記事が、「成功の条件は仕事を愛せること。親が見本となれ。」 として掲載されました。

2008.3.17

価値創造フォーラム21発行の 「価値創造21」 において、牛島信弁護士の 「この国は誰のものか」 と題する講演の内容が掲載されました。

2008.3.1

牛島信弁護士の随想 「自民党は官僚を置き去りにしてでも 「消費者目線」 国の運命は国民の投票で決められる。政党には票が命」 が、月刊ローヤーズ2008年3月号に 「随想パワー・オブ・アトーニー 第40回」 として掲載されました。

2008.2.21

牛島信弁護士が執筆した、サブプライム・ローン及びディスカバリー制度等に関する 「牛島信弁護士のローヤーズ進化論」 と題する記事が、「Business Law Journal」 4月号に掲載されました。

2008.2.18

牛島信弁護士が執筆した、「コンプライアンスと内部告発-社員による”企業統治”が進行中-」 と題するエッセイが、株式会社実業之日本社の 「実用百科 「今、この株を買おう」 2008年冬~春号」 に掲載されました。

2008.2.16

牛島信弁護士が、朝日新聞2008年2月16日付け 「be on Saturday」 の 「フロントランナー」 において、「異彩を放つ 「M&Aの守護神」」 として掲載されました。

2008.2.1

牛島信弁護士の 「「英国病」 の国にさえ遅れをとった日本のGDP 行政と政治が自壊し、国の未来を決めるのは司法か」 と題する随筆が、月刊ローヤーズ2008年2月号に掲載されました。

2008.1.24

井上治弁護士が、日本ナレッジセンター主催のセミナーにおいて、「金商法、改正投信法等の施行後におけるJ-REITの買収に関する法的留意点」 と題する講演を行いました。

田村幸太郎弁護士が、財団法人 不動産適正取引推進機構主催の講演会において、「金融商品取引法の施行と不動産業」 と題する講演を行いました。

2008.1.8

牛島信弁護士の 「ストラテジックバイヤーの敵対的買収攻勢は加速する」 と題するインタビュー記事が、株式会社経済界の 「経済界」 2008年1月22日号に掲載されました。

2008.1.1

藤井雅樹弁護士がパートナーに就任しました。

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