これから開催される セミナー開催のお知らせ 一覧 (タイトルをクリックすると、詳細を表示します。)

 
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2018.07.04

個人情報の『取扱い』『管理』のスタンダードと勘所を基本から1日でマスター 個人情報保護法の要点と個人情報の取扱い・管理の最新実務 必ずおさえておきたい基本的な知識から最新実務のポイントまでを、Q&A形式を交えて解説   2017年5月30日に個人情報保護法の改正法が全面的に施行されてから1年が経過し、企業実務において共通して問題となるポイントが整理されてきました。

2018.07.10

民法改正にも対応! ITシステム開発契約をめぐる「契約書レビュー」「トラブルシューティング」「トラブル防止・対応策」の要点 レビューやトラブル対応の際に理解しておくべき用語・概念、書類の読み方から、蓄積された裁判例、民法改正の影響までを実務的に解説   ITシステムの開発プロジェクトのトラブルは増加する一方です。トラブルを防止し、万が一トラブルになった際に自社の足場を確保

2018.07.11

2つの法律を体系的にわかりやすく解説 個人情報保護法・マイナンバーの基本と実務 ~総務・人事担当者が知っておきたい法律の基本、最新動向と実務対応のポイント~   【概要(狙い)】 2015年頃にマイナンバー法対応を担当した方が異動し、新しい担当者がマイナンバーを取り扱うようになっている企業が多くなっています。また、2017年の個人情報保護法の改正法では、駆け足で対応を進

2018.07.18

規程サンプルを使いながら要点を整理 情報管理の最新動向と社内規程の作り方 ~最新の法令やガイドラインを踏まえた実務対応ポイント~   【概要(狙い)】 情報セキュリティを確保するためには、各種ソリューションの導入といった技術的な対応のみならず、社内規程などの社内体制も整備・見直ししなければなりません。その際、個人情報保護法やマイナンバー法のガイドラインのほか、情報セキュリテ

2018.07.18

不動産賃貸借・取引における民法改正(債権法改正)の実務対応 ~不動産賃貸借・賃貸保証・約款&不動産売買の実務対応・契約条項例解説~    2017年に民法(債権法)の改正法案が成立し、2020年4月に施行されることが決まりました。制定以来、約120年ぶりの大改正とも言われ、不動産取引実務、特に不動産賃貸借や不動産売買(不動産投資)に与える影響も少なくありません。しかしながら

2018.07.23

ソフトウェア契約・システム開発のトラブル対処法講座   本講座では、ソフトウェア契約やシステム開発のトラブルについて、裁判例をベースにし、民法改正を踏まえた上で、「費用は返してもらえるのか」、「当社が費用を負担しなければならないのか」といったトラブル対処法を解説します。   【詳細内容】 1.システム開発のトラブル対処法 (1)システム開発契約の

2018.07.25

施行後の運用と十分性決定を踏まえた個人データの移転・共有のポイントを解説 EUの一般データ保護規則(GDPR)と日本、米国、アジア諸国の諸規制への対応 海外の取引先・子会社と日本本社との間の個人データの流通の実務   【概要(狙い)】 EUの一般データ保護規則(GDPR)が、2018年5月25日に施行されました。GDPRでは、「域外適用」があるため、EU域内に事業

2018.07.26

コンプライアンス 構築・見直しの手引き ~不祥事予防・不祥事対応に必要なコンプライアンス体制とは~   近時、企業の不祥事・コンプライアンス違反が相次いでおり、これを原因とした業績悪化、株価の下落、さらには倒産といった甚大な影響を被る事態が散見されており、法務・コンプライアンス・内部監査部門においては、どのようなコンプライアンス体制を構築すべきか、また、万が一不祥事が生じた

2018.08.02

様々な法的規制から契約書レビューのポイントまで AI・IoT・データの業務活用における法的留意点 従業員情報・顧客情報等をAIに掛けるサービスの導入から、IoT機器の利用契約のポイントまで、法的問題を実務的にわかりやすく解説   AI、IoT(Internet of Things)を業務に活用したり、ビッグデータを活用したビジネスを行うためには、クリアしなければならない様

2018.08.03

EUやアジアの現地法人・取引先と日本との間で個人情報を共有するために必要な社内体制・契約とは EUのGDPR・アジア各国法に準拠した  現地法人・取引先との個人情報の共有・管理の実務 海外に現地法人や拠点を持つ日本企業が、グループ内で人事情報や取引先の情報などを共有する際や、日本企業が海外の企業と顧客情報や取引先の情報をやりとりするために、どのような社内体制・契約を作ればよいのかを実務的に解

2018.08.06

好評再演 システム開発の裁判例を反映した契約実務とトラブルシュートの具体例 ~民法改正も踏まえて、紛争への実務対策まで~    システム開発の紛争については、近時、多くの裁判例が蓄積されてきています。しかし、システム開発のトラブルに精通した法務・総務部門の方は多くなく、裁判例を念頭に置いた契約書のレビューをすることが難しかったり、トラブルの相談を受けた際にどこがポイントで

2018.09.14

IT法務の基本と実務講座   サービスを利用する際の契約書のどこを確認すれば良いのか、自社のウェブサイトに写真を掲載するのに誰の許諾を得れば良いのか、インターネットの掲示板で自社への誹謗中傷が行われているときにどうしたらよいのか、従業員のSNSの利用についてどのようにコントロールしたら良いのかなど、日常的に問題となるポイントについて解説します。   【詳

2018.09.20

契約の基本から裁判例にみる実務上の留意点まで トラブルシューティング IT契約のレビューの仕方 ~民法改正の影響を踏まえた契約実務の対応ポイント~   【概要(狙い)】  IT契約においては、IT技術に関する専門的な概念に対する理解と、様々な特別法や裁判例をベースとした実務的知識が求められます。また、トラブルが発生した場合に、和解で「手を打つ」のか、訴訟にするのかとい

2018.09.25

EU(GDPR)、日本、米国、中国、アジア諸国の企業間での情報の共有・移転の実務   近年、日本や諸外国において規制が強化され、個人情報等のデータの取得や共有・移転に制限が課せられようになっております。グループ外企業への移転はもちろん、「わが社の系列企業だから…」と安易にデータを移転すれば、罰則を科せられる可能性もあります。 そこで今回は、日本のみならずEUや米国、中国を含

 

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