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猿倉健司弁護士が執筆した、行き過ぎた指導とパワハラの実務対応のポイントに関する記事が「BUSINESS LAWYERS」に掲載されました。

2021.3.16 | 著作・論文・記事等

「BUSINESS LAWYERS」において、猿倉健司弁護士が執筆した「【連載】近時の不祥事ケースと危機管理・リスク予防: 第16回 スポーツ団体の不祥事事案から考える、行き過ぎた指導とパワハラの実務対応のポイント」と題する記事が掲載されました。
 
1. はじめに
2. 具体的な不正類型の検討(パワーハラスメント)
 (1) パワハラにあたるかどうかの定義(一般的な定義)
 (2) パワハラにあたるかどうかの定義(スポーツ団体)
3. 行き過ぎた指導とパワハラの境界線とその判断
4. 不正発覚後の調査のポイント(パワハラ事案における調査の留意点)
5. 不正発覚後の広報対応のポイント(記者会見等)
6. 再発防止策検討のポイント(適切な研修の重要性)

 

https://www.businesslawyers.jp/articles/926

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