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猿倉健司弁護士が執筆した、M&A・不動産取引における環境デュー・ディリジェンスの重要性に関する記事が「BUSINESS LAWYERS」に掲載されました。

2021.12.24 | 著作・論文・記事等

「BUSINESS LAWYERS」において、猿倉健司弁護士が執筆した「M&A・不動産取引における環境デュー・ディリジェンスの重要性」と題する記事が掲載されました。
 
1. デュー・ディリジェンスの種類・特徴
2. 環境デュー・ディリジェンス(環境DD)がなぜ必要なのか
 2-1. 汚染・障害物の対策費用の高額化
 2-2. 法的手続きの限界
3. 環境デューディリジェンスの概要
 3-1. 土壌汚染調査(デュー・ディリジェンス)の概要
 3-2. 建物環境調査(デュー・ディリジェンス)の概要
4. 環境汚染調査の実務上の問題点
 4-1. 調査済み・対策済みの箇所から汚染・廃棄物が発見される例が多く見られる
 4-2. 対策範囲の確定が必ずしも容易ではない
 4-3. 汚染原因の判断は必ずしも容易ではない
 4-4. 汚染調査には相当な時間と費用がかかる
 4-5. 受領した開示資料を全面的に信用できない
 4-6. 環境・廃棄物分野においては規制内容が日々改訂され、行政機関ごとに見解が異なることがある
 4-7. 環境汚染・廃棄物の性質・調査対策の内容は技術的・専門的内容に及ぶ

 

https://www.businesslawyers.jp/practices/1424

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