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お知らせ・ニュース
News

2022.08.09講演/セミナー

猿倉健司弁護士が、環境有害物質・廃棄物・温室ガス等の規制に関する講演を行いました。

事業会社の盲点になりやすい環境有害物質・廃棄物・温室ガス等の規制(個別規制編)【8/9(火)以降順次配信】

主催:Business & Law
セミナー開催日時:2022年8月9日(火)以降順次配信
会場:オンライン録画配信
参加費用:各個別規制 5,500円(税込)

プログラム

※本セミナーは個別規制を2022年8月4日以降に順次収録予定のWebセミナーです。8月9日以降に受講料お振込み後に視聴URL/PWおよび資料を送付します。
※今なら無料でセミナー
事業会社の盲点になりやすい環境有害物質・廃棄物・温室ガス等の規制 (導入編)
をご視聴いただだけます。個別規制編をお申込みの方へは、もれなく視聴URLをご案内いたします。
 近時、各企業において、SDGs(サステナビリティのための目標)やESGへの取り組みが欠かせないものとなっていますが、法令・条例としても、脱炭素社会(カーボンニュートラル)社会の実現に向けた規制、その他環境有害物質・廃棄物・温室ガス等についての様々な法令・条例等が次々と制定・大幅改正されています。
 環境関連法令だけでも40を超える法令が存在するほか、各自治体(都道府県のみならず市区町村も)の条例・指導要綱等による別途の規制が存在しており、それらの内容を網羅的に把握すること、頻繁に行われる改正に適時に対応することは極めて困難です。かかる規制を見逃せば、行政処分や罰則を受けるリスクもあります。


個別規制【1】
東京都の規制を例に見る2022年改正省エネ法規制 概要


環境有害物質・廃棄物・温室ガス等の規制のうち、東京都の規制を例に、2022年に改正される省エネ法規制について盲点になりやすいポイントの概要を解説します。

【プログラム】
1. 盲点になりやすい環境法関連の主な規制(概要)
2. 東京都を例に見る省エネ法規制
 (1)対象事業者と対象エネルギー
 (2)定期報告・届出義務  
 (3)エネルギー等の具体的低減措置、その他の義務
 (4)罰則・行政指導等  
3. 留意すべき東京都条例と省エネ法の相違点  
4. 頻繁な法令・条例の制定・改正(改正条例及び改正省エネ法)

個別規制【2】
PCB(ポリ塩化ビフェニル)廃棄物特措法 概要

※準備中につき今しばらくお待ちください

個別規制【3】
廃掃法と関連条例 概要

※準備中につき今しばらくお待ちください

個別規制【4】
温暖化対策推進法と関連条例 概要

※準備中につき今しばらくお待ちください

個別規制【5】
化管法(PRTR法)と関連条例 概要

※準備中につき今しばらくお待ちください

個別規制【6】
土壌汚染対策法と関連条例 概要

※準備中につき今しばらくお待ちください

個別規制【7】
大気汚染防止法とダイオキシン類(石綿)規制 概要

※準備中につき今しばらくお待ちください